GPSを利用した観光行動の調査分析【ビックデータ】

観光庁は10月17日、携帯電話の位置情報を使って観光客の流れを把握し、人気スポットの発見や観光ルート開発に活用する有識者会議の初会合を開いた。膨大なデータから人々の行動パターンを探る「ビッグデータ」活用の一環で、観光庁は富士山など新観光圏制度に認定された全国8地域、約70万人を対象に来年3月まで試験的に調査を実施。

http://www.mlit.go.jp/kankocho/news04_000066.html

【八ヶ岳観光圏】はこの全国8地域の中のひとつです。

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