Withコロナ期の“八ヶ岳モデル” 鼎談・シンポジウムを開催しました

令和3年2月15日に「誘客多角化等のための魅力的な滞在コンテンツ造成」実証事業の感染症対策鼎談・シンポジウムを開催しました。第1部は「withコロナ期の“八ヶ岳モデル” 事業者による感染症対策の取組みの報告」、第2部は「WITHコロナ期における観光地域づくり法人の役割」と題しまして国土交通省観光庁観光地域振興課の吉田正嗣氏、妙高市観光商工課長 城戸陽二氏、観光庁世界水準のDMO形成促進事業登録専門家 小林昭治氏の鼎談という構成でおこないました。コロナ感染症対策のため、ZOOMウェビナーでのオンライン開催となりましたが、100名を超える視聴者が集まりました。