日本版DMO(観光地域づくりプラットフォーム)推進研究会が発足しました

日本版DMO構築に取組んでいる自治体や関係団体が集まり、取り組みや課題を出し合い、お互いに議論する場として、3月17日、日本版DMO(観光地域づくりプラットフォーム)推進研究会が発足しました。八ヶ岳ツーリズムマネジメントのほか、雪国観光圏、にし阿波観光圏、香川県観光協会、佐世保観光コンベンションビューロー、京都府北部地域連携都市圏振興社、ふらの観光協会など全国の自治体、関係団体が参加しています。
発足に伴い、当法人代表理事の小林が会長に就任。今後の勉強会等の開催に向け、関係者で確認を行いました。